small fry

「small fry」の発音・読み方

カタカナ読み(目安)スモール フライ

「small fry」の意味

「small fry」の例文

He dismissed him as small fry.

彼は彼を小物と切り捨てた。

「small fry」のレベル別の例文

「 small fry」のコアイメージ コアイメージ

小物、社会的に影響力や重要性が低い人をさす

「small fry」のよく使う型

「small fry」とよく一緒に使う語

「small fry」のよくある間違い

  • ✕ small fries

    ○ small fry

    この意味では複数でも fry の形を変えないのが一般的です。

  • ✕ a small fry

    ○ small fry

    人や組織をまとめて指す用法では、通常 a を付けません。

「 small fry」の英英 英英

a person of little importance or influence, often used informally to refer to someone unimportant.

「 small fry」の語源 語源

small fryは、small+fryの組み合わせで、fryは幼い魚を指し、そのまま比喩的に年少や小規模で重要でないことを示して「小物」の意味になった。

「 small fry」のコラム コラム

  • 新聞や公式文書ではあまり使われず、日常会話や文学で人物を軽く扱う表現として現れる

「small fry」のよくある質問

Q. small fryの複数形は?
この意味では、複数でも small fry のまま使うのが一般的です。人や組織をまとめて「小物」と呼ぶ集合的な用法があります。
Q. small fryは子どもという意味にもなる?
なります。文脈によって、small fry は「子どもたち」や「年少者」をくだけて指します。
Q. small fryは食べ物の小魚という意味でも使える?
使えますが、現代の会話や文章では「小物」「取るに足りない人や組織」という比喩的な意味もよく使われます。